金城学院中・高等学校2027学校案内
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ネイティブ教員による授業がスタート。1年次に培った英 語の 基 礎 力をもとに、スピーキングやライティングなど、アウトプットする力をより強化する。多読・多聴に力を入れるとともに、中学校で学ぶ文法事項や表現を用い、自分の考えなどを流ちょうにアウトプットする力を身につける。数式を取り扱う能力の向上を図るとともに、平面図形の 性 質を通して数 学的な考察力・表現力を磨く。また、ただ答えを出すだけではなく、その根拠を述べる力を身につける。充実した演習時間とともに、高等学校での学習ベースとなる力を確実に定 着させる。また、模 範解答に 頼るだけではなく、独自の解答が書ける力を身につける。著者や登場人物の心情に踏 み 込 み 、作 品を正確に読み解く。また自発的に疑問や問題を見つけ出し、自分なりの意見や考えを持つ。自分なりの意見を思考し表現することで主体的な学 習をめざ す 。古 典文 学の 鑑 賞および 、古典 文 法を 体 系 的に 学び 、高 等 学 校の 内 容を先行して学習する。一通りの英文法の学習を完了し、より複雑な英文を読 解することで 力を伸 ばす。教科書の内容を理解するだけでなく、学習した表現を用いて文章を要約する力を身につける。高 校 数 学の 基 礎を学 習する。各種定義を確実に押さえ、定義に基づいて考察する力を身につける。また、表・式・グラフを相互に関連づけて考察することができるようにする。キーワードに注目し、著者の主張を的確に読み取る。古典の理解に 必要とされる基礎事項(古典 文 法・漢 文 訓 読 法等)を身につける。コースⅠでは、必修授業に加えて、特色のある選択科目がスタート。多様な文化について学ぶ「Culture」や中国語やフランス語などの第2外国語の授業など、興味に合わせて学習に取り組む。コースⅡ・Ⅲでは、発展的な教材を用い、大学受験に備える。高1の学習内容をベースとして、より高 度な定理・公 式の 証 明を考 察し、知識理解を深める。また、場面に応じて知識を使い分けて活用する力を身につける。キーワードに注目し、著者の主張を的確に読み取り、テーマが投げかける問題を考察し、自身の言葉で的確に表現する。古典では、1年次に培った文法事項や知識・読解力を用いて、著者の主張や作品のテーマについて考察する。コースⅡ・Ⅲでは、大学受験に向けた実力養成を目的とする教材を適宜取り入れる。 既習内容を踏まえ、1つの問題に対して多角的なアプローチを試みる態度を養う。特 に、コースⅡ・Ⅲでは、進路に応じての問題演習が 中心となり、受験に備えていく。 これからのグローバル社会の中で、使える英語を身につけることをめざします。各段階に応じた効果的な授業により、リスニング、リーディング、スピーキング、ライティングの4技能を総合的に習得します。ネイティブ教員と連携しながら、パラグラフライティングやプレゼンテーション、ディスカッションなどの力を養います。また、各種国際交流プログラムの実施に加え、中学校では英語のオンライン教材を導入し、一人ひとりの英語力に合わせた学習の機会を用意しています。解法を暗記するだけでなく、解答にたどり着くまでのプロセスを重視し、思考力を養う指導を大切にしています 。たとえば問題演習では、グループディスカッションで協働して取り組むことで、一人ひとりの数学的表現力も含めた理解度アップをめざします。また疑問点はできる限り共有し、授業時間内に解決できるように努めています。コースⅢでは、医学部・薬学部・理工学部などの理系学部をめざす生徒のため、将来の学びを見据えた指導にも力を注いでいます。さまざまな文学教材を題材に文学の豊かさを感じながら、作品の意図を捉え考察する思考力と、自らの考えを正確に伝える表現力を養います。グループワークでは、答えの導き出し方の習得だけでなく、自らの根拠となった考えを述べることで、互いの意見を深めていきます。中学校では身近なことを題材に、自らの考えを全 体の 前で発 表する弁 論 大 会があります 。高 等 学 校では 、各自の進路実現に向けて細やかな指導を行っています。13時代のニーズに適応する4技 能をバランス良く学ぶ。自ら思考し答えを導き出す。解くだけではない“考える力”を。文学の素晴らしさにふれながら論理 的思 考力と表 現力を養う。学習目標(2026年度)「聞く」、「話す」中心の内容であった小学校での学習内容の 定 着を図ると同 時に 、「 読む」、「書く」の技能を加えた4技能をバランスよく学習し、身近な話題について 理解したり、伝えたりすることができる。学習目標(2026年度)数学の抽象的な概念を通して論理的な考え方の基礎を学ぶ。また、自学自習できる力と、間違えた問題を解けるようになるまで繰り返し解く習慣を身につける。学習目標(2026年度)単元の狙いや文章の主題に沿い、著者の意図を客 観 的に 理 解する 。自分の意見に理由を添えて、相手への伝わりやすさを考えながら表 現する力を養う。中学1年生中学1年生中学1年生中学2年生中学2年生中学3年生中学2年生中学3年生中学3年生高校1年生高校1年生高校1年生高校2年生高校2年生高校2年生高校3年生高校3年生高校3年生数 学英 語国 語

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